息子嫁とセックスしたい願望を叶えてくれたツーショットダイヤルの熟女俱楽部
今回の「実録!!熟年男女のテレホンセックス体験談」は、しんたろうさん(67歳 男性 千葉県 無職)からの投稿です。
隠居生活をしている67歳のしんたろうさんは、3年前に妻と死別した後、息子夫婦と3人で暮らしていました。
しかし、同じ屋根の下には若い夫婦。夜中には息子の嫁さんの嬌声が聞こえてきます。
そんなムラムラした生活が続いてたある時、ツーショットダイヤルの熟女倶楽部に初めて掛けてみたしんたろうさん。
話を聞いてくれた相手の45歳の女性に言われたのは「息子嫁とセックスしたいんじゃない…?」という甘言で…。

今は67歳隠居の男性で、息子夫婦と同居しています。
自分の妻は、3年前に亡くなりましたが息子が側にいるだけでも心強いです。
とある深夜。
私が小便でトイレに向かう時、息子の部屋から嫁であるカスミさんの艶めかしい声が聞こえてきました。
そっと息子の部屋の覗くと、それは営みの最中。
…全く、もう少し静かにやったらどうだ。
しかもあんな大きなバイブなんか使って…と心で呟く自分がいましたが、カスミさんの官能的な顔は自分の妻に似ており、思わず部屋へ戻りオナニーをしてしまいます。
最近夜中になるとソワソワする自分がいます。
まだかまだか思い、息子の部屋の物音に聞き耳を立てる毎日が続きましたが、どうも息子は最近出張続きみたいで直ぐに寝てしまうみたいです。
こんな時自分の性欲はおさまらず、時々息子の部屋に侵入してはカスミさんのパンティを拝借して、こっそり自分の部屋でオナニーをやる日もありました。
妻が亡くなってからはどんよりとした毎日を送る日が多かったものですが、今は息子とカスミさんのお陰で、それ以前の活力が蘇ってきた気がします。
久しぶりにコンビニに入り、成人向けの雑誌を購入します。
すると広告にツーショットダイヤルの宣伝が掲載されていました。
…噂では聞いたことはあるが…。
少し悩みましたが、大事なことはチャレンジ精神。
いつも息子に教えていた言葉です。
熟女俱楽部で繋がった45歳の色っぽい熟女
勇気を振り絞り利用したのが熟女倶楽部。
決め手はタイトルに書かれていた「貴方の趣向に合わせ、四十路、五十路の熟女が乱れ狂う。」
電話を繋げます。
順につなげるということで数分待機。
するとガイダンスで「繋がりました」と同時に色っぽい声で話してくる女性。
自分は「初めてなので…」ということを伝えると、彼女も数回ほどしか利用していないこと。
…ただしその割には流暢にトークをしてくる彼女です。
自分もギクシャクしながらもなんとか彼女のトークについていきます。
彼女は、ユウコさん45歳。
カスミさんと同い年です。
結婚はしているみたいですが、夫は出張が多いみたいで息子と環境が似ています。
その後会話が順調に進むにつれて、息子夫婦の営みのことをユウコさんへ話してあげました。
ユウコさんは笑いながら「まだ若いから仕方ないわよ」と返し、続けて「それで、息子夫婦の営みを覗いてオナニーとかしているの?」と言われます。
…図星でしたが、「まさか」と当然否定します。
ただユウコさんは息子夫婦のセックスの話しを聞きたがり、その後はHな話ばかりになっていきます。
ユウコさんとHな話をしていると久しぶりにペニスが勃起してきました。
そんな時ユウコさんから、「ねぇー、本当はそのお嫁さんとセックスしたいじゃない?」と言われます。
自分の息子嫁と激しいテレホンセックス
自分は、「そんなこと…」と言いかけた時、被せる様に「私お嫁さんになってあげる」とユウコさんが言いました。
…何をするんだ、ユウコさんは…と疑問を抱いていると、急に甘い声を出しながら「お義父さん…いつも私のパンティでオナニーしているでしょ?。」
…なぜ知っているんだ…。
ユウコさんは「そんなに我慢しないでカスミに言ってくださいね」といった後、「チュパチュパ…ジュルジュル」と音が聞こえてきます。
…紛れもなくフェラ。
即パンツをおろし、ペニスをシゴキに掛かります。
「凄いお義父さん…ング…チュパ、大きい…夫より大きいよ…ピチャ。」
思わず「カスミさん…アー、いかん、やめなさい…アー息子に知れたら…。」
ユウコさんは「大丈夫…二人だけの秘密にしておけば…ング。」
…なんてフェラなんだ…亀頭から我慢汁がみるみるうちに湧きだし始めます。
そして「お義父さん…これが欲しかったでしょ…被せるね…アー、アーン。」
…カスミさんが、自分の腰に跨り騎乗位を…信じられません。
息子嫁を騎乗位で突く
「素敵、素敵よ…お義父さん…デカイ、デカイチンポーアー。」
自分はベッドに横たわり、サオを扱くと同時に腰を上下に動かし騎乗位を満喫。
「カスミさん…いかん、アー…逝く、逝くよーカスミ…許してくれー。」
すると「イイのよーお義父さん…アーン、中、中よ…思いっきりカスミの中にお願い―。」
…最高のテレフォンセックスでした。
その後、ユウコさんは軽くお礼をした後、電話を直ぐに切られました。
まさか息子の嫁とセックスするなんて…と思い悩みましたが、これは夢の世界。
夢だけならと思い、今でもツーショットダイヤルでカスミさんとのセックスで背徳を味わいながら射精し捲りです。
おすすめ熟年テレホンセックスサイト一覧
しんたろうさん、とても素晴らしい体験談の投稿ありがとうございました。
いつも顔を合わせている女性が、たとえ息子嫁であろうと夜中に嬌声を上げているのは興奮しますよね。
あぁ、何と息子が羨ましいか、と私なら嫉妬してしまうかもしれません。
熟女俱楽部のカスミさんは一発でしんたろうさんの欲求を見抜いた凄腕ですね。
見透かされながらも自分の欲求に応えてくれたカスミさんとするテレフォンセックスは、さぞ背徳感があり、興奮できたのではないでしょうか。